続・知らなければ良かったなぁ…
(〝おかえりモネ メモリアルブック〟 ステラMOOK) 朝ドラ 〝ブギウギ〟ドラマでは まだ主人公スズ子が 大阪でUSKしていた頃。 立ち寄った本屋さん、 〝連続テレビ小説 ブギウギ 上〟が並んでいて、 おっ❤️ 何気なく手に取りパラッ… パッ!と開いたところに。 お母ちゃんと六郎は... 続きをみる
「毎日の生活そのものが祈り」へ思い至った物語りです…⚮̈
(〝おかえりモネ メモリアルブック〟 ステラMOOK) 朝ドラ 〝ブギウギ〟ドラマでは まだ主人公スズ子が 大阪でUSKしていた頃。 立ち寄った本屋さん、 〝連続テレビ小説 ブギウギ 上〟が並んでいて、 おっ❤️ 何気なく手に取りパラッ… パッ!と開いたところに。 お母ちゃんと六郎は... 続きをみる
(〝おかえりモネ〟 メモリアルブック・表紙) 昨年の 2頭のナミアゲハの旅立ち、 その後に起きたことまで含めて、 時の流れが奇跡に思えたのです。 それが 〝おかえりモネ〟とテーマが 重なっているふうにも感じて。 『実際の世の中は、 人間の予測できない 非連続の集まりです』 (〝プチ哲学〟 佐藤雅彦... 続きをみる
(〝おかえりモネ〟ステラMOOK 、 〝劇場版きのう何食べた?〟チラシ) 昨晩ブログを記し終えてから、 【期間限定】 いつまでかわからないなー。 思い立ち、続けて YouTubeにて、 〝きのう何食べた 正月スペシャル2020〟【公式】 イッキ観、しみじみ感涙(T_T)✨ 今朝起きて自分ブログを見... 続きをみる
↑2022年6月〝特別展 琉球〟 会場にてもらったチラシ 『だいじょうぶ、ほら、見ていて』 本当だいじょうぶ? ↓6月時点で心配💧 「ぷーちゃん、だから 最近起きて来ないんだ」 母、ご推察のとおり。 昨日〝三嶋大祭り〟から 大河ドラマ、朝ドラの話へ。 朝の連続テレビ小説 〝お... 続きをみる
↑〝ワルイコあつまれ〟 稲垣さん、草彅さん、香取さん。 毎週楽しみにしています(^^) 貴方はタクシーに乗ろうと ちょうどやって来た車に 手を挙げました。 タクシーは素通り。 この時、 貴方はどう思いますか? 私は 「ま、しょうがないか」 でした。 ラジオで流れた心理テスト。 〝失恋した... 続きをみる
「人の砂漠」沢木耕太郎著(新潮文庫)昭和55年12月発行 「視えない共和国」 日本の最西端、 沖縄県与那国島のルポルタージュ 『竹富島は民俗学の宝庫と言われている。 この人口五、六百に過ぎない竹富島は 過疎化の進展に置いて与那国の先進モデルといえる。 実に、旅館の若主人を除いて、 二十代の若者が皆... 続きをみる
↑昨夕届きました〜BIG BOSS ‼︎ 1996年8月30日 沖縄本島に出発する時間まで BOSS〝きまぐま〟が 島内ガイドをしてくれました。 お店のそばにあった 漲水御嶽(はりみずうたき) 御嶽(うたき) 『琉球神道における祭祀などを行う施設』 『宮古島を作ったー 二神を中心として、... 続きをみる
〝越冬蛹〟をあきらめきれず 無駄なあがき 終齢幼虫タッパーにダンボール箱を被せて 光を当てる時間を13時間に調整していました 大ちゃん終齢5日の夜 遮光しようと準備を始めたら、タッパー内に 下痢便! ↑ 飼育方法の勉強で何度も観た おたま日記さんのYouTube動画 約40分、さながら「... 続きをみる
小ちゃんも大ちゃんの3日後 終齢幼虫へ脱皮 『脱皮には結構な体力を消耗します』 『脱皮は命がけ』 『途中で力尽きることもあります』 人間の私から観ても 分かりやすくグッタリ。している ナミアゲハの幼虫 なぜ、危険な脱皮行為を何回も繰り返すのか なぜ、鳥の糞-茶色-に擬態していたのに この最終局面で... 続きをみる
餌の調達にメドがついてホッとした週末 小学生中学年の姪が母親(=私の妹)と泊まりに来ました。 お気に入りの水族館で毎度 私たちにまで強制する 姪 恒例ののiPad観察日記 逆に、私が強要する形で 姪の大ちゃん観察記録 ↑ そっけない… 「ぷかさんのおうちに行って来るね」と ... 続きをみる
メルカリで購入した金柑の苗 包みを開けた瞬間 かわいい…♡ 大事に育てられた雰囲気が漂ってくる 「幼虫に食べさせる」ために やみくもに購入したことを反省しました。 「金柑」を育てたい園芸家にとって アゲハチョウの幼虫は〝害虫〟 園芸専門店で探す 数年ものの立派な苗は 農薬が散布されて... 続きをみる
「アゲハチョウ飼育について」 ネットでの情報収集に明け暮れる ・葉は乾燥しないようにして冷蔵庫保存 ・若齢幼虫はふたをして清潔な容器の中で育てる 幼虫2頭とも 金柑の柔らかい葉のみ摂取 少食だ。 無農薬栽培の金柑の葉も調達しないと 金柑の枝をいただいた、救世主のUさんは 近所の一軒家にお住まいの主... 続きをみる
2021年8月31日夕方 同居人が差し出したもの 柑橘類の立派な数本の枝、 柔らかい新芽付き! 「Uさんが家の前にいてね、 キアゲハのことを話したら、 ウチの金柑、いくらでもあげるわよって。 ボキボキッて、すぐ折ってくれたの」 動いている3匹を 水に挿した枝の新芽に移して、家の中に 他の3匹は も... 続きをみる
どうしたの? 小ちゃな幼虫6匹が 各々の位置で同動作。 葉のふちをかじる。 葉、変化ナシ 移動、しばらく同動作繰り返すも… (ふぅー、ため息) 悲哀たっぷりに元の葉の定位置に戻る… 「食べられない」んだ!? 『できるだけ柔らかい新芽の部分を好むようです』 そういえば、こ... 続きをみる
21歳で就職と同時に一人暮らしを始め 仕事と仕事のための休養が生活の全て。 動植物についての知識を得る機会は ほぼありませんでした。 実家のベランダに 柑橘類の植木鉢が知らぬ間にありました。 夏にアゲハチョウが来て、幼虫が云々という話を 時々、聞いたかしら… 2021年晩春に実家へ引... 続きをみる
祈りの森 ( 過去の my ベランダにて) 東京都下町在住の50代女性です(^^) 更年期のさまざまな症状と一緒に、静かに自宅で過ごしております。 「林住期」 古代インドの人生を4期間に区切る考え方の3番目 50歳から75歳頃 世俗を離れ、迷いが晴れ、自分らしく自由に、人間らしく生きる時期。 「... 続きをみる